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2007年10月

歯の治療

若い時の不摂生がたたって、歯が悪い。
そのおかげで、歯の痛みは誰よりも知っているつもりだ。若い時に抜歯をして、数本なくなっている。
若い時に、痛くて歯医者にいくと、「抜けば痛くなくなりますようー」って、言ってくれたそのときの、やさしい歯医者さんは、今考えるとやぶ医者だったのか?・・・・・。
「後悔先に立たず・・・」今さら悔やんでもしかたない。

今は、技術が発達していて、入れ歯にしなくてもよい治療方法があるとのこと。(インプラント法)

これからでも遅くない。ある歯は、少しでも長く歯を持たせ、かつ、きれいな歯並びにしたい。
そのために当分歯医者に通います。
「時間はかかりますが、気長に通ってください。」と、歯医者の先生に言われました。

みなさん、歯は一生つきあう大事なものです。
大切にしてくださいよ。

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パソコンの前で

私のつぶやき
パソコンの前に来るのが楽しみです。今週は懇親会等で忙しい日々が続きます。
今は、夜の10時を過ぎています。でも、ブログを書きたい衝動にかられます。
自分だけの秘密にしておきたい気持ちと、誰かに見てもらいたい気持ちが入り混じっている状態なのだ。あの人が私のブログを見てくれると思うとパソコンに自然に向かうようになります。素晴らしい文章を書きたいと思うが、そんな背伸びをした自分を見せるのはいやだ。
素直な自分を出したい時だってありますよね。

カテゴリーをご覧ください。日記です。つぶやきです。ひとりごとなんです。
わたしの記事に期待しないでください。自分自身の日記です。ただし、秘密にしておきたいが、皆さんのコメントを求めているのです。そんな私の考えは勝手ですね。

自由に書いて、そして意見を求める。そしていつか自分の文章に自信を持ち、夢は将来、小説を書く。
誇大妄想狂になった今日の私か・・・・。
そう言えば今日は、普通よりアルコールが余計入ったかな?酒を飲みすぎると口数が多くなる話しは聞いていたが、手も進むとは思ってもいなかったね。
今日は、これで終わりです。おやすみなさい。

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車での出勤ストーリー

 文章を書けないという話を聞く。私も同じでうまく書けません。
 以前に買っておいた「読むだけで書く力が伸びる本」を読んでみた。
その中に「ストーリー作文」で、苦手な人も長くおもしろく書ける方法が載っていた。
 その方法は
       「とりあえずストーリーを語るように、時間に沿って書いていく」
ということです。

 この方法で、私の「ある朝の出勤行動」をもとに書き綴ってみたいと思います。

 いつも決まって、7時50分過ぎ頃に家を出る。車は前進で入れているので、周りに注意しながら道路まで20メートル程バックする。そのときに家まわりをちらっと見渡すのが、習慣になっている。当然、前畑の庭木や花々に目をやることを忘れない。後方から車が来ないか確認して、おもむろにスタート。
 500メートル程行くとT字路になるので、一時停止し、左右を確認して再スタート。(ゴミ出し日は、その角にゴミステーションがあるのでハザードランプをつけて、ゴミを出すのが私の役目だ。週に3回くらいになる。)
 また、100メートルほどで、拡幅改良の道路工事中の場所になるので、ゆっくり走るようになる。今の時期、我慢すれば、来年は歩道付きの立派な道路になる予定だ。朝の時間帯は混むので今まではカーブ付近は危険でしたが、来年からは、歩道も出来るので危険はなくなるだろうと思う。
 町田橋をわたると交差点。赤か青かで一日を占う場所だ。見慣れた街中をゆっくり走る。顔なじみの人がいる。久しぶりに、車から、見かける知り合いの人は白髪が増えている。最近、車の中である行動をとることにしている。といっても手をにぎったり開いたりしているだけだ。健康によいからと思ってやっている。ただし、運転の邪魔にならないようにだ。数を片手260位数える。

 りんどう通りを越えて、信号機がある。ここの信号機も今日の一日を占う場所だ。349号線につきあたる場所なので、ここを青で渡れるのは、珍しい。 花屋「花季」・ドラックてらしま・理容店「ゆうき」・ファミリーマート」・とんかつやなどのいつもの店を眺めながら、また 信号機になる。
 このとき、必ず対向車で毎日会う人がいる。(当たり前にきまっているね。)お互い手を上げて意思表示する。声を交わさないが、毎日の習慣だ。取揚を越すと保原町に入る。カーブがあり、下り坂になるので、気をつける。スピードを確認しながらオーバーしないようにと。下り坂はすぐスピードが出るので注意が必要だ。

 車運転はいつも思うが、混んでいるときの、信号機がない交差点の右折は神経を使う。
 柱沢を右折すると、JA伊達みらいの共撰所が左にあり、狭い道路になるので対向車に気をつけながら、益々慎重な運転になる。
 そのうち公園のあるところに差し掛かるが、その日の気分によって、公園を左折したりする場合がある。前は、一刻も早く着きたいという意識が強かったが、最近は、より安全を心がけるようになってきた。坂道と曲がりくねった道路を過ぎると下り坂になる。そこには横断歩道があり、高校生が渡っている。花も実もある女子高校生。わき見運転しないで通行する。
 それから、警察署、消防署、「たけの子のいえ」、県合同庁舎を過ぎると我が職場になるので、左折をする。同僚が出勤してきている。もう合併して2年になるので、見慣れた顔ぶれです。無事今日も職場に着いた。大体、8時10分から15分頃に着く。さあー今日も頑張りましょう。

 ここまで書いて、記事はなんの変哲もない、つまんない記事だけど、文章は長く書けることはわかったでしょうか。
 時間に沿って書くと、記事はいっぱい書けることになります。
  つまり、見たものを書けば文章はいくらでも書けるということです。
  今度は、
   読み手をどんどん惹きつける文章法について考えていきたいと思います

 追伸、今日は遅くなりましたので、これで終わります。後でこの文章は加筆、修正したいと思いますので了承願います。     第1回加筆・修正(10/3)

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